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MS-PCI

◆ データ幅32ビット、転送速度40MHz Clockまでのデータを、最大8ギガバイトまで連続収録できます。(入力のみ)

MS-PCI-OPT◆ 転送は、LVDS信号レベルで行いますのが、TTL→ LVDS変換基板 を用意しておりますので、

ユーザー側の出力インターフェースはTTL ( FPGA直結 ) で接続できます。

( ボード名 : MS-PCI-OPT )

◆ 接続ケーブルはギガビットETHER用ケーブル ( 4対線 ) を2本 ( 32ビット幅時 ) を用います。
◆ その他制御信号線用 入出力各4ビットのDSUB9芯ケーブルがあります。

◆ データは、変換基板でユーザー側 TTL信号をSerialのLVDS信号に多重化 ( Serialize ) し、それをギガビットETHERケーブル ( 最大10メートル ) で転送し、MS-PCIボードではそのLVDS信号をDeserializeおよびTTL信号レベルに変換し8ギガバイトメモリに収録します。

◆ メモリに収録されたデータは、付属ソフト ( DLLおよびサンプルプロ ) で取り込めます。

◆ 各関数のDLLとそれを使用したサンプル ( テスト ) プログラムは標準で添付されています。

◆ 搭載SDRAMのDIMMメモリ種類および枚数によって以下のようになります。

MS-PCIFAQのページ

ご注意 ) SDRAM DIMMメモリの価格変動で無断で価格変更することがあります。 ご購入前に御見積りをご請求下さい。

ご注意 ) ご注文いただいたSDRAMの種類と枚数までを 動作保証範囲とさせていただきます。

接続ケーブル

ETHERETHER-2M(2m)

ETHER-10M(10m)

DSUB9DSUB-2M(2m)

DSUB-10M(10m)